コロナはただの風邪?現役医師が伝えたいテレビとは違う真実とは?

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2021年1月、新しい年を迎えたばかりだというのに暗い話題ばかりですよね。

2度目の緊急事態宣言も発動し、飲食店を初め経済的に打撃を受けている人も多いことでしょう。

今回の記事では、全国の勇気ある現役医師達がメディアの主張とは違う、雑誌のインタビューなどで新型コロナウィルスの真実を語った言葉をまとめました。

現役医師達の言葉が少しでも多くの人に届き、この生き辛い世の中が変わってくれれば良いなあと感じます。

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新型コロナに関する現役医師たちの真実の言葉まとめ

ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)
大村智博士の紹介 - 大村智記念学術館大村智記念学術館メディアが恐怖を必要以上に煽っています
一年以内のワクチン開発など不可能。
新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われる節がたくさんあります。
本間真二郎医師

mi-mollet(ミモレ) | 明日の私へ、小さな一歩!

コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きいです。
マスクの着用が子供の体に悪影響があり、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました。
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏

終了】[大分]第10回癌・炎症と抗酸化研究会(CIA研究会) – 腸内フローラ移植臨床研究会|便移植、腸内フローラ移植

PCRは諸悪の根源であります。
コロナは人災です。
指定感染症から外すか5類へうつすべき。
コロナは今や分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになりました。
インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。
ワクチンは打つ必要はありません。
遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。
1回打ったら元に戻せないワクチン。
生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性すらあります。
帯津良一医師(週刊朝日)

帯津良一(帯津三敬病院名誉教授)インタビュー | インタビュー | 健康文化をクリエイト「株式会社レインボー」

マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。
免疫力の源泉が呼吸にあるからです。
マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしていることは間違いないです。
慈恵医大・大木隆生医師

日本の医療機器開発に提言、東京慈恵医大の大木氏 | 日経クロステック(xTECH)

 

非常事態宣言、外出自粛は2度と繰り返すべきではないです。
新井圭輔医師

糖尿病大国の日本に、ちょっと待った! Amazonランキング1位(糖尿病カテゴリ)! 新井圭輔先生 出版記念イベント「糖尿病に勝ちたければ、インスリンに頼るのはやめなさい」を開催!|一般社団法人 日本がん健康サポート協会のプレスリリース

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毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに
「インフルエンザの流行で医療崩壊」は起こりえません。
新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。
1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。
ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、
「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?
これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ。
藤原紹生医師
つぐお式出産やマクロビで体に優しいお産を『フジハラレディースクリニック』広島市安佐南区 | VEGAN子育て
PCR陽性者=感染者ではありません。
PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも終わりません。
今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけなのです。
金城信雄医師

院長紹介 | かねしろクリニック

マスクをして会話をする事で、微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられてしまい、
余計に感染しやすい身体になってしまいます
子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げています。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に、全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだとメディアは騒ぎ立てます。
しかしこれは、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、
なぜ風評被害を拡散しようとするのか理解ができません。
経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、
コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?
もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?
後藤礼司医師

後藤 礼司 / 愛知医科大学 循環器内科 助教【サミット2020登壇者紹介】 | 一般社団法人 病院マーケティングサミットJAPAN

食事中にマスクを付けたり外したりしろと言っているのは本当にナンセンスです。
感染の基本がわかっていないとしか思えません。
例えば心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状には
不満を抱かざるをえません。
医師が付けた病名、死因を覆すことをしてはいけないと思います。
小林有希医師

小林クリニック/top

PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」と言い換えて
虚偽報道していることは大問題です。
PCR陽性者を感染者だと言って、強制的に隔離処置にし、職場にまでガサ入れしている現状は
人権侵害、営業妨害と言わざるをえません。
マスクも感染を防御する効果は全くありません。
効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害であり危険なのです。
慢性的な低酸素血症を引き起こしてしまい、免疫力低下をもたらします。
さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが下がるどころか
高まってしまいます。
まとめ

現役医師達が語るコロナウィルスに対する見解はいかがだったでしょうか。

メディアの伝えていることとあまりにもかけ離れていて驚きましたよね。

どの情報が正しいのか、鵜呑みにしていいのか、情報の発信源を見極めて

きちんと情報の取捨選択をすることは、コロナに限らずこれからの世の中は必須です。

情報弱者にならないよう、日々情報のキャッチアップを怠ることないように心がけましょう。

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